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   留学・語学研修・卒業旅行にピッタリな海外プリペイドカード

新生銀行グループの海外プリペイドカード

GAICA(がいか)は、株式会社アプラス(新生銀行とアプラスフィナンシャルのグループ会社)が発行する海外プリペイドカードです。

 

※国内でも使えるようになり、キャンペーンもやっています!⇒詳細は後述

 

 

まずGAICAの特徴としては、以下の機能があります。

 

 

クレカ機能だけでなく、海外のATMで現金をおろせる

 

「Visa payWave」を国内で唯一取り入れている

 

世界200以上の国と地域で利用可能

 

13歳以上の国内居住者は審査なしで取得可能

 

残高は帰国後に払い戻し可能

 

新生銀行口座との連携が意外に便利!

新生銀行グループということで、新生銀行の口座と連携ができる点は他の海外プリペイドカードには無いメリットです。

 

当たり前ですが、プリペイドカードはあらかじめ入金(チャージ)が必要です。

 

振込手数料が気になったり、取扱時間が限られていたりと、どうしても海外から再入金する不便さがありますが、GAICAなら24時間好きな時にチャージできます。

 

また、新生銀行と連携している場合(Flex機能付と呼ばれています)は、海外のATM利用手数料がタダ!になるので、GAICAを作るなら新生銀行の口座も作った方が得です。(申込時に同時に口座開設できます)

 

 

詳しくはこちらをご覧ください↓

 

 

 

※既に新生銀行に口座を持っている人はGAICAを作った後で連携ができます。(⇒連携のしかたはこちら

 


 

GAICA商品改定記念のキャンペーン


GAICAは今年(2017年)6月末に商品が改定されました。

 

それまでは日本国内では使えなかったのですが、国内でも使えるようになりました。

 

 

また、海外で利用する時に、非接触型のレジで使えます。

 

非接触型というのは、PASMOやSUICAなどのようにかざすだけでOKのカードです。

 

そんなのは普通だと思われるかもしれませんが、実は海外では、日本で使われている非接触型の技術は使えないのです。
「フェリカ(FeliCa)」という名前を聞いたことがあるでしょう。

 

 

海外でも通用する「Visa payWave」の技術を、国内で唯一取り入れているので、海外でもスピーディーに買い物ができます。

 

 

そのように改良されたことにあわせて、GAICAでは、2018年の1月末までキャンペーンをやっています。

 

米ドルのチャージ手数料が、約半額の1.7%になります。(通常3.5%)

 

 

たとえば100ドルをチャージしたとしたら、通常なら3.5ドルの手数料が1.7ドルとなります。

 

 

また、2017年6月26日から2017年9月30日までに新規入会後、50,000円上チャージすると、5,000円分(日本円)のボーナスチャージがもれなくもらえます。

 

対象期間までに海外旅行の予定がある方は、検討されてはいかがでしょうか。

 

 

GAICAを持っているとお得になるサービス

 

また、GAICAを持っていると、お得になるサービスがいくつかあります。

 

空港宅配サービス

(成田空港、羽田空港国際線ターミナル、中部国際空港、関西国際空港が対象)
宅配サービスが通常料金から片道200円引/個、往復300円引/個

 

 

レンタル携帯電話/レンタルWiFiサービス

(成田空港、羽田空港国際線ターミナル、関西国際空港が対象)
レンタル料金50%引き/通話料金15%引

 

コート一時預かりサービス

(成田空港、羽田空港国際線ターミナル、中部国際空港、関西国際空港が対象)
コート1着につき10%引

 

手荷物一時預かりサービス

(成田空港、羽田空港国際線ターミナル、中部国際空港、関西国際空港が対象)
定価の15%引き

 

ワールドワイドサポート

世界20ヶ所のアプラスワールドデスクが渡航先でのトラブルに対応

 

 

 

D以外は無料でないのがちょっと残念ですが、もともと利用しようと思っていたサービスがあればGAICAを作ってお得に出発して下さい。