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   留学・語学研修・卒業旅行にピッタリな海外プリペイドカード

ハワイではいくら取られる?ATM利用手数料

 

海外で多くの人が行く所と言えばなんと言ってもハワイですよね。

 

ハワイの写真

 

このページでは、海外プリペイドカードを使ってATMからお金をおろした場合、手数料がいくら取られるのかを比べてみます。多くの人が訪れそうな場所で試してみました。(2016年6月現在)

 

ホテルの場合(シェラトン・ワイキキ)

 

ホテルは一般的に手数料は高めです。日本でもそうですよね?

 

ワイキキにある大型ホテル『シェラトン・ワイキキ』には、1Fや2F、アーケード内などいくつかの場所にATMがあります。

 

 

こちらのATMでは、利用手数料は4.5ドルでした。

 

 

 

【ご参考】海外プリペイドカード会社が取る手数料

 

マネパカード、キャッシュパスポート…2ドル(よってシェラトンでお金をおろすと手数料は合計6.5ドル)

 

マネーティ―グローバル、ネオマネー…200円(よってシェラトンでは4.5ドル+日本円で200円相当のドル)

 

ショッピングモールの場合(アラモアナ・ショッピングセンター)

 

ショッピングセンターの中でもアラモアナ・ショッピングセンターは有名ですよね。

 

 

こちらのATMでは、利用手数料は3.5ドルでした。
しかも日本語を選ぶことができました。さすが!

 

 

 

 

【ご参考】海外プリペイドカード会社が取る手数料

 

マネパカード、キャッシュパスポート…2ドル(よってシェラトンでお金をおろすと手数料は合計5.5ドル)

 

マネーティ―グローバル、ネオマネー…200円(よってシェラトンでは3.5ドル+日本円で200円相当のドル)

 

ショッピングモールの場合(ロイヤル・ハワイアン・ショッピングセンター)

 

また、ロイヤル・ハワイアン・ショッピングセンターも有名ですね。

 

 

こちらのATMでは、利用手数料は3.25ドルでした。

 

 

 

 

【ご参考】海外プリペイドカード会社が取る手数料

 

マネパカード、キャッシュパスポート…2ドル(よってシェラトンでお金をおろすと手数料は合計5.25ドル)

 

マネーティ―グローバル、ネオマネー…200円(よってシェラトンでは3.25ドル+日本円で200円相当のドル)

 

 

 

その他 街中にもATMはいっぱい

 

今回、街中のATMでは試せませんでしたが、道路や路地裏など、いたるところにATMはあります。

 

また銀行の支店前にもATMはあり、現地でドルを手に入れるのは便利で簡単です。

 

ハワイは治安が良く比較的安全ではありますが、日本のように鏡がついていて後ろが見えたり安全面の配慮が無いので、お金をおろした後は周りに注意してすられないように気をつけましょう。